Site Overlay

「一作目」なら誰にでも可能性はある

確かに0だったものを1にすることには莫大なエネルギーを要するものだが、それでも私は「一作目」であれば誰にでも書く可能性はあるのだとも思っている。

「一作目」で味を占めた人(あるいは味を占めることができた人)か、二作目以降も書かずにいられない人だけが二作目以降を書く。


毎月20日にエッセイ集『Chocolate』を発行しています。

今月号はこちら。↓

Chocolate vol.79
350円
Kindleアンリミテッド対応
Amazonダウンロードページ



Instagram日常アカウント