現在クリエイター向けSNS・noteにて開催されているコンテスト「創作大賞」に挑戦してます。
以下の記事への「スキ(スマホ・PCの画面上にあるハートマーク)」の数等も審査対象なので、応援よろしくお願いします。
ちなみにnoteはアカウントを持っていなくても「スキ」ができるのでnoteを利用したことがない方でも投票可能です。
こちらは現段階での「産後の1年1ヶ月」という期間をかけて読んだトルストイの『戦争と平和』の読書感想文となっておりますので、いつもブログやSNS等でご覧いただいている皆様にとっては被る話も多いかと思います。
また、なぜ「現段階での読書感想文」かと言いますと、『戦争と平和』に限らず全ての作品は時間が経ち、ふと思い出した時に新たな感想文を生み出すことがあるためです。
今回私は「ウクライナでの惨状に胸を痛めた乳飲み子を胸に抱いた母親」としてこのトルストイの『戦争と平和』を読みました。
そのため現段階ではこのような感想文になるのかもしれませんが、今後自分自身及び世界情勢の変化によってさらに異なる解釈をすることもあるかと思います。
ですからこちらの読書感想文は「結局大外れした結末予想をしながら読み終えた直後のもの」としてお楽しみいただければ幸いです。
まだまだ未熟なところもございますが、応援よろしくお願いします。



