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差異ありきのフラット

私の考える「誰もが平等に尊重されるフラットな社会」とは、「誰もが適材適所に立ち、自分の能力や資質を思う存分活かせる社会」でもあり、すなわちそれは、

「個々人の能力や資質、才能などあらゆる要素に差異がある」

という前提での話であるため、「フラット」とは真逆のことをしているように見えることもあるのかもしれない。


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