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自分にとっての「親切」を把握することで無駄を省く

電車の中でお年寄りに席を譲る。
(障がい者など)困っている人を見かけたら声をかける。
相手のことを思いやった言動を心がける。
ポイ捨てはしない。

などなど。

私たちは子供の頃から「人に親切にしましょう」と言われてきた。

しかし私たちは歳を重ねるごとに「これをやれば100%親切」と言えるものがないことに気づいていく。

そして「何をすれば親切になるのか」を考えるのを放棄した時、人は時間や金を無駄づかいし始める。