「文章が書ける美女」からのお言葉
「人類文明は治水にはじまり治水に終わる」
といった話をお役立ち情報として発信してる人間がいたとしたら私も「ちょっと近寄らんどこ」と思う。
そしてお役立ち情報として受け取る人間のことも「やべぇ」と思う。
こういう話はくだらないものとして消費するのが一番健全。 …
有意義な暇つぶし
「人類文明は治水にはじまり治水に終わる」
といった話をお役立ち情報として発信してる人間がいたとしたら私も「ちょっと近寄らんどこ」と思う。
そしてお役立ち情報として受け取る人間のことも「やべぇ」と思う。
こういう話はくだらないものとして消費するのが一番健全。 …
隙間時間はくだらないコンテンツを消費するくらいがちょうどいいのであって、自分や他人のために使うにはリスクがある。 …
同じ時間、同じ空間、同じ条件であっても「自分のために使う」と捉えられた方が、さまざまな場面で主体的に振る舞えるのではないだろうか。 …
今までにない、全く新しいものを作るのは私の得意とするところではない。
私は換骨奪胎を得意とする。 …
鉄鞭でぶん殴られているかのような暑さが突然過ぎ、爽やかな秋風にさそわれるかのように娘はどんぐり拾いに勤しむようになった。 …
だから他人を巻き込んで盛り上がりたい時には「競争」は便利ではある。 …
歴史上人物のエピソードは後世の人に都合のいいように淘汰されながら作られるものであるため、今語られている彼らの人物像は正確なものだとは絶対に言えない。
だからあえて文豪が言わなさそうなことを言ってみる。
「文豪オーラ隠しきれなくてメンゴ」
おそらく「文豪はそういうこと言わない」という価値観が淘汰してくれる。 …
先週は一人でどうでもいいことにこだわって体に無理をさせてしまった。
本当にどうでもいいことなのに。
その反省を込めて。 …
仕事に家族の喜びも、成長も安定も見出せないとなるといよいよ己を殺す大義も見出せなくなる。 …
読まれてなんぼのこの仕事。
長く続ければ続けるほど、作品を読まれることによる喜びが強くなる。 …