なぜ私と一緒にいるのか
「こんな人間と一緒にいるのは大変だろうな」と夫に対して思ったことは一度や二度ではない。それでもこれだけ長い間一緒にいる理由について私なりに考えてみた。 …
有意義な暇つぶし
「こんな人間と一緒にいるのは大変だろうな」と夫に対して思ったことは一度や二度ではない。それでもこれだけ長い間一緒にいる理由について私なりに考えてみた。 …
何か行動しようとするときにはその場のマジョリティ・マイノリティを見極めるようにした方がいい。 …
アラサー以降の人間相手に「あなただけに」といって持ちかけられる話にはろくなものがない。いくら文言が自分一人に向けられたものであっても、だいたいの場合他の人にも似たような内容の声がかけられている。 …
昨晩『三匹のこぶた』で、「末っ子だけが生き延びて、兄2匹と狼が死ぬ結末」「狼を懲らしめはするが、狼も兄2匹も生き延びる結末」のどちらを娘に読み聞かせるかについて夫と議論した。 …
たまたま手に取った本の作者が今生きている人だったとしてもそれは偶然でしかなく、作者がすでにこの世にいないことなど珍しくない。 …
読書は自分自身と対話するためにするものであって、作者と対話するためのものではない……というのがこの仕事をしている私の読書スタンスだ。 …
「60過ぎたから終活しよう」となると、現代の日本では20年ほど終活をすることになる。 …
ケーキ、コーヒー、一冊の小説。この中で私のエネルギーになるのはケーキとコーヒーで、そのエネルギーの合計は約350kcal(Google参照)。 …
最近は肩書きそのものや私が何を目指し、何をしているのかを具体的には知らないが、「きっと何かを成そうとしてる人なんだろう」と捉えてくれる人が身の回りに増えてきた。 …
昨日はミセス日本グランプリ東海支部が主催する春のお茶会にご招待いただきました。 …