制服がなくなることによって没個性的になる人
私が子供の頃「自分の個性」と言って制服をアレンジしている人ほど、改造後のスカート丈が周りと同じだった。 …
有意義な暇つぶし
私が子供の頃「自分の個性」と言って制服をアレンジしている人ほど、改造後のスカート丈が周りと同じだった。 …
自分の文章を読んでいてよく感じること。
「こいつ、一見悲観主義者だけど実は全然悲観主義者じゃねぇ!」 …
「枠」ありきの話と思うと自分の目指すものに本当に意味はあるのかということについて考えずにいられない。 …
……悪かったな! …
当時は造る技術はあったが、解体する技術はなかった。
現代は解体および建築物の老朽化による影響を考慮できる技術がある。 …
「文章が書ける美女」はスマホ上で暇つぶしに消費されるコンテンツ。
それは消費されることの先に「共有すべき喜び」を描いている。 …
相手が大人であれば、「ほっこりするぅ〜」の一言で作品の世界観を片付けることができるかもしれないが、2歳児の追究は容赦ない。 …
大学時代にしたアルバイトとイベントコンパニオンの仕事ではこれでもかというほど使った。 …
正月のバタバタと重なっていたため『裸の女王様』は出版時期とSNS等での告知時期がずれてしまったわけだが、そのずれによって私は、
「私の新作を待ってくれていたファンがこんなにもいたのか(ならもっと早くSNSで告知すればよかった)」
「私のファンはSNS以外にもいるんだな」
ということに気づかされた。 …
誰もが日々何かしらの形で書く文章と私のように表現手段として選んだものが文章だった場合の違いは「石板にコピペできるかどうか」ではないだろうか。 …