稼ぐことだけでなく使うことも
私は収入が入れば「社会とつながっている」と思えるし、買い物をしても「社会とつながっている」と思える。 …
有意義な暇つぶし
私は収入が入れば「社会とつながっている」と思えるし、買い物をしても「社会とつながっている」と思える。 …
夫と撮り鉄のために線路側を移動し続ける中で、社会インフラと私たちの生活の密接な関係が少しずつはっきりと見えるようになってきた。 …
私はミスコンで美容・健康に関する知識と、自分らしく生きるための意欲を同時に手に入れた。 …
足を引っ張ってくる他人についてはどうしてやることもできないが、スマホを使って情報を集めている私には次の世代に「本気なら自分でなんとかしろ」とはとても言えない。 …
最近は肩書きそのものや私が何を目指し、何をしているのかを具体的には知らないが、「きっと何かを成そうとしてる人なんだろう」と捉えてくれる人が身の回りに増えてきた。 …
元々歴史好きだからか、それとも出産したからか、最近は私よりも前に生きた人たちと、私の後に生きる人たちのことをよく考える。 …
出産したからこそ私は「文章が書ける美女」としての事業を大成功させなければならない。だからこれまでと同様、今後も私はそこにとことんこだわっていく。 …
出産を機に、自分の目的を再確認する。 …
私たち夫婦は数年前から北海道移住計画を進めているが、この計画が生まれたきっかけは結婚して1年が経ったころにした私の仕事や夢についての夫婦喧嘩だった。 …
私たち夫婦は世間にドヤ顔できるほどの高学歴ではないが、それでもそれなりの大学に行ったという自負はある。 …