
「お仕事頑張ってね」と
仕事をしている人間に対する
「お母さん頑張ってね」は
絶対にNGではないものの
リスクを伴うものではある。
「二人目」を考えていないわけではない。
むしろ私たちとしては移住・地方創生事業及び「文章が書ける美女」を第一子の娘の育児と「二人目」を絡めて進めていく気すらある。
私たちの移住は、ただの「自然豊かな地でのんびりとした田舎暮らしがしたい」というものではない。
「自分たちの理想のライフスタイルを実現しつつ、自分たちなりの社会とのかかわりかたを実現させる」
のが私たちの移住だ。
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