ある種の次回予告
この仕事をしていてそれらをネタにしないわけがあるまい。 …
有意義な暇つぶし
この仕事をしていてそれらをネタにしないわけがあるまい。 …
これだけたくさんの広告・宣伝があり、中には価値あるものも決して少なくない中で。 …
私のそうした工夫はInstagram、facebook、Xなどのプラットフォームにとって実はとても不都合なのではないだろうか……? …
プラットフォームは「自分たちにとって理想的な離脱をしてもらう方法」を考えなければならず、それは運営する側にとってジレンマでしかないのではないだろうか。 …
「お互いに気持ちが伝わりにくい環境」なのだから、相手が投稿したコンテンツを心地よく消費し合うことが結果としてつながりを生む。 …
「SNS投稿をリアルタイムで閲覧する意味」を私はあまり感じない。 …
投稿主の幸せの当事者はあくまでもそこに登場する「親しい友人」と、そこに行くに至るまでに関わった家族など相手の身の回りの人だ。 …
SNSで得られる知識は良くも悪くもジャンキーなもの。
「ポテトチップスを食べるということはじゃがいもを食べるということ」
ではあるものの、それがポテトチップスであることを忘れてはいけないのと同じ。
ポテトチップスを楽しむように楽しめるのが健全。 …
正月のバタバタと重なっていたため『裸の女王様』は出版時期とSNS等での告知時期がずれてしまったわけだが、そのずれによって私は、
「私の新作を待ってくれていたファンがこんなにもいたのか(ならもっと早くSNSで告知すればよかった)」
「私のファンはSNS以外にもいるんだな」
ということに気づかされた。 …
私は活動を始めた当初から「ライバルはパズドラ」と思い、インターネット上で消費されるコンテンツの一つであることを望んできた。
そもそもお互いに人間扱いすることに限界のある環境なのだから最初から人間扱いなど求めていない。 …