私を沼に突き落としたのは司馬遼太郎
彼一人の力では私はこうはならなかっただろう。 …
有意義な暇つぶし
彼一人の力では私はこうはならなかっただろう。 …
歴史は未完成な物語だからこそ面白い。 …
私の『項羽と劉邦』は「需要はあるけど競合が少ない分野で数を出す」ことで勝負をしている作品で、積極的に宣伝しなくとも毎月ある程度売れるものの、私の戦略は検索上位になりやすい大御所やカッコいい表紙の作品に人海戦術で挑むようなものだった。
何がAmazonの検索上位になる要因なのかは私にもよく分かっていないが、今、Amazonの検索で1ページ目に私の作品があるのを夫のスマホとパソコンでも確認し、二人で「ふふふ」とほくそ笑む。 …
ソードアートオンラインのアニメ2期のキリトとシノンの所業を、私は絶対に許さん。 …
後に生まれたってだけで自分にはチャンスがないなんて受け入れられるわけがない。 …
似たようなセリフでも公立中学の教室で鉛筆を転がしながら言うのと、開成中学の教室で鼻くそをほじりながら言うのとでは訳が違う。 …
シリーズものは1巻目が一番売れるもので、最終巻が売れるということはそれだけ一人の読者に作品が愛されたということでもある。 …
どんな人でも何かを始める時には強い不安に襲われるもの。 …
目の前の敵など恐るるに足らず。 …
肉体労働は評価されやすく、「縁の下の力持ち」的な働きは評価されにくい。 …