今日はたまたま名古屋に行く用があったため、ついでにSEVEN PINES BARBERS POINTで開催されていたREDONDO COFFEEのコーヒーを飲みに行った。

文章、写真、映画、イラスト、そして料理などあらゆるコンテンツの消費者には「感想を抱く自由」が保障されているのだと思う。
そしてそうした自由があるという前提のもと、あえてそこに隠された「正解」を当てに行くスリル感も私は好きだ。
いただいたスペシャリティコーヒーとサーターアンダギーにもらしたコメントがとりあえず「正解」だったようで、今密かに、
「ふふん♪どやぁ!」
となっている。

このサーターアンダギーのパッケージデザイン:wada katsuya


