
私の仕事は作家・モデル・ライターで、だから私はこれまで営業先について、
「ライティングスキルが欲しい人」
「モデルが欲しい人」
を顧客として考え「過ぎて」きた。
そうなると営業先がかなり絞られてしまう。
しかしモデルを使いたいという潜在需要はさまざまなところにあるだけでなく、知的財産のシェアには言語が欠かせずまだまだ日本語は1億人の市場なのだから、これだけしか営業先がないわけがない。
こちらの投稿は2月25日に受講した、
【名古屋キャンパス開催/オンラン参加可】稼げるフリーランスの三原則「仕事の受注方法/値決め/自分の売り出し方」
についてのアウトプットです。


