境界線は脱ぎ「続けられるか」どうか 投稿者: writing-beauty 2022-11-202022-11-21 女性が一発チヤホヤされるため、あるいは一発稼ぐためであれば、一回脱ぐだけで十分かもしれない。 そして一回脱ぐだけなら誰でもできる。 しかし脱ぎ続けるには知恵と能力と哲学がいる。 脱ぐ上での知恵・能力・哲学の有無こそが「ただのエロ」か「アート」の分かれ目となる。 従って「続けているかどうか」「続けてきた期間」は客観的な境界線になりうるのではないだろうか。 毎月10日にエッセイ集『Chocolate』を発行しています。 今月号はこちら。↓ 朝令暮改もいいとこ 36歳になっても それはあくまでも権威 珍しいセリフ 凡庸な感性 前へ 次へ Share this...FacebookTwitterEmail