衆愚政治と愛国心 投稿者: writing-beauty 2022-08-162022-08-16 「人間はなぜ生きるのか」「自分にとっての幸せとはなんなのか」 を考える上で、 「自分は何者なのか」 について考えることは非常に重要になってくる。 そしてこうしたことを考えるのにはそれなりの知性・気力・体力が必要になる。 愛国心は「自分は何者なのか」の核となる部分にあたる。 だから国全体の知性・気力・体力が落ちればどうしても衆愚政治が暴走しやすくなる。 毎月10日にエッセイ集『Chocolate』を発行しています。 今月号はこちら。↓ 36歳になっても それはあくまでも権威 珍しいセリフ 凡庸な感性 悪あがき 前へ 次へ Share this...FacebookTwitterEmail