幸せになることはできた
11月は娘の誕生日やら七五三やら、私たち夫婦の結婚記念日やらと、ファミリーイベント盛りだくさんだった。 …
有意義な暇つぶし
11月は娘の誕生日やら七五三やら、私たち夫婦の結婚記念日やらと、ファミリーイベント盛りだくさんだった。 …
だらだらと暇つぶししてるだけで人生が上向いたとしたら、それはきっととても幸せなこと。
だからだらだらと暇つぶしに消費するものはきちんと選ばなければ。 …
「幸せになってほしい」よりも「酒池肉林ライフを極めてほしい」と言われた方がまだ話の聞きがいがある。 …
非合理的で頭の悪い、かといって誰にも気づかれないような選択を時々できることが「人間らしい幸せ」における最も重要な要素。 …
誰からも「すごい」と言われない穏やかな日々は、誰かから「ありがとう」と言われる日々でもある。 …
投稿主の幸せの当事者はあくまでもそこに登場する「親しい友人」と、そこに行くに至るまでに関わった家族など相手の身の回りの人だ。 …
そこに「生きる慶び」がある。 …
弱いことが悪いのではなく、弱さを受け入れないことが諸々の不幸の原因になる。
だから私は人間の弱さを時に鋭く描きつつも受け入れていく物語を描く。 …
育児以外の喜びも一緒に喜んでくれる人の存在が、世俗から離れた勤行のような日々の中の慰めとなる。 …
その人の意志は「何をしているか」ではなく「何をしていないか」に潜んでいる。
だから「自分は何をしていないか」をコントロールすることが実は一番大事。 …